お知らせ(開始)

お知らせ

お知らせ:麻しん(はしか)に注意

麻しん(はしか)に注意!

お知らせ:口腔外科はじめます

口腔外科はじめます 美容医療センターはじめます

お知らせ(終わり)

挨拶・紹介等

病院紹介
病院長挨拶
二次救急指定病院

開閉(開閉終了まで有効)

開閉終了

X線TV装置と検査

胃や腸などの動きのある臓器を動画撮影し、検査、診断、治療を行います。
食道(動画による嚥下検査)や胃透視、注腸をはじめX線併用の内視鏡検査(ERCPなど)やPTCDやステント、下肢静脈造影、泌尿器科検査や整形外科検査など、さまざまな検査に対応しております。

特徴

大視野で高画質。
動画撮影が可能。
低線量で被ばくが少ない。
画像をデジタルで保管。
撮影台の移動が少なく、患者さまへの負担が少ない。

大腸検査について

腸をふくらませるために、肛門から約250ミリリットルのバリウムと1リットルの空気を入れて、台の上でまわりながらエックス線撮影をします。大腸の壁にバリウムを付けて、いろいろな方向から潰瘍やポリープ、がんなどがないかを観察します。
検査時間:約20分

胃透視検査について

バリウムを飲んで様々な方向から胃を撮影し、潰瘍やポリープ、癌などを診断します。
バリウムはスタッフで研究、試飲して採用しています。
日本消化器がん検診学会登録。
検査時間:約15分(小腸の場合は2~3時間)

一般検査について

最も基本となる撮影で胸部や骨などを撮影します。
X線を照射し人体を透過した情報を写真にします。
当放射線科はデジタルで撮影しており、画像データもデジタル保管しております。
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