麻しん(はしか)に注意!

麻しん(はしか)の広域的な発生が報告されております。
麻しん(はしか)が発生したと報告されている場所を利用した方は、
潜伏期間(10日~12日)後の発症に注意する必要があります。

麻しん(はしか)は感染力が非常に強い病気です。したがって、麻しん(はしか)を疑い受診される場合は、
あらかじめ事前に電話をいただき、受診方法を確認のうえ受診してください。

ご来院の際は、必ず受付時に職員にその旨申し出てください。

平成28年9月
大阪みなと中央病院
感染対策委員会
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