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大腸肛門科での取り組み

当院 大腸肛門科では患者様に優しい治療を心がけています。痛みの少ない内視鏡治療や腹腔鏡治療を行い、できるかぎり人工肛門のつかない手術を心がけています。
外科・一般外科へ戻る 大腸肛門病についてのQ&A
大腸がん大腸の悪性腫瘍であり、内視鏡的治療もしくは手術を必要とすることが多い疾患です。肛門に近い直腸がんであっても肛門を温存する手術を心がけています。また、腹腔鏡下手術を主体としており、手術創が小さな手術を行っております。
大腸腺腫大腸の良性腫瘍ですが、大きくなると癌化する可能性があり、内視鏡的治療もしくは手術を必要とします。
炎症性腸疾患原因不明の炎症を伴う疾患であり、潰瘍性大腸炎 や クローン病 が対象になります。内科的治療と外科的治療の連携が必要になり、長期の治療が必要となる場合が多いのが特徴です。内科、外科ともに炎症性腸疾患についての専門医が対応します。
急性虫垂炎一般に“もうちょう”といわれる疾患で、抗菌薬により保存的に治療できる場合もありますが、緊急手術を必要とする可能性もあります。
大腸憩室炎大腸の壁の小さなくぼみの炎症です。内科的治療で治癒する場合が多いですが、時に手術が必要となることもあります。
腸捻転大腸の一部がねじれて、腸閉塞や血行障害が認められることがあります。緊急内視鏡的治療もしくは緊急手術が必要となります。
肛門疾患
(痔核、痔瘻、直腸脱)
肛門周囲の痛みや出血、違和感を伴う疾患です。日常生活に差し支える場合も多く、治療を行うことで日頃の悩みが軽減します。また、診断が困難な場合も多く、当科の受診をお勧めしています。

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