お知らせ(開始)

お知らせ

お知らせ:麻しん(はしか)に注意

麻しん(はしか)に注意!

お知らせ:口腔外科はじめます

口腔外科はじめます 美容医療センターはじめます

お知らせ(終わり)

挨拶・紹介等

病院紹介
病院長挨拶
二次救急指定病院

開閉(開閉終了まで有効)

開閉終了

先輩メッセージ

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先輩看護師はみんな明るく、助け合いの精神が根付いていて、職場はいつも和気あいあいとした雰囲気です。
そんな中での仕事のやりがいや楽しかったこと、苦労したこと・・・
先輩の生の声を聞いてみてください。




看護師同士のチームワークがとてもよくて、「今日もがんばろう!」と思える楽しい職場です。新人研修はとても実践的な内容で学ぶ意欲をもてたし、3ヵ月ごとのフォローアップ研修では、同期の人たちと意見交換して、励まし合って安心できたのもよかったですね。若くても大きな学会や研修に参加したいと申請すれば、それが通りやすく、勉強して自分のしたい看護ができるとても恵まれた環境だと思います。

意識がなく、医師からも回復は難しいといわれた患者様に毎日刺激を続けて、言葉が出たこと。あのうれしさは忘れられませんね。






現在の仕事の多くは、整形外科のリハビリテーションを行う亜急性病室で、患者様が安心して退院できるよう医師や地域連絡室、ケアマネージャーと一緒に支援すること。ここでの経験を通して、私もケアマネージャーの資格を取得し、当院で行っている訪問看護にいかすという新しい目標ができました。一番うれしいのは、退院された患者様が顔を見せに来てくれた時。こちらまで元気をもらえる気がします。

週休2日がしっかりとれたり、社員旅行や豪華な忘年会があったりと、福利厚生が充実しているところ。大阪港駅前に立地していて通勤にも便利ですよ。








糖尿病を持ち入院される患者様や、糖尿病の合併症で苦しんでおられる患者様に対して私たち看護師の力で軽減することはないかと考えたときに再度糖尿病看護を勉強し直そうと思ったことが認定を目指したきっかけです。
糖尿病看護の基本は患者様が抱えている様々な思いを聞き、その思いに寄り添うことです。糖尿病と共に生活されている患者様の”伴走者”となれるよう医療チームで連携して支援します。

この病院にきて間もない頃、バレーボール大会で3年連続優勝したこと。院内旅行も、勤務中とは違うみんなの顔が見られて、すごく楽しいですよ。








ストーマの装具が合わず毎日便がもれていた患者様に、講習会で学んだケアを行ったところ、問題が解決し、とても喜んでいただけました。このことがきっかけで、ストーマケアについてもっと知りたいと思い、皮膚・排泄ケア認定看護師をめざすことに。自ら手をあげ、8ヵ月の教育課程を受講させていただきました。学んだことは、当院に新設されたストーマケア外来でもいかし、患者様に快適に過ごしていただきたいと思っています。

自分の看護の質を向上させるため、本をたくさん読むこと。看護に関する本はもちろん、感性を高められる小説もできるだけ多く読むようにしています。









がん性疼痛を有する患者様とそのご家族の方に対して痛みが取れるということだけではなく、その方を全人的にとらえて痛みが取れた後の生活がより良いものになるように一緒に考えていきたいと思います。また緩和ケアチームとして介入していけるように、ただいま検討中です。


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